大倉山のカイロプラクティック・整体 TAKUMI

赤ちゃんの股関節

 

 

 

 

 

 

 

3人とも 性格も成長のスピードもそれぞれでした

日本小児科学会のホームページにも記載があるように、向きグセなどによって股関節に負担がかかることがあります。

股関節の可動域の違いなどによって、曲げる機会が多い側のしわが一本多かったり、太くなったりすることがあるのです。

乳児健診で「特に問題ないですよ」と言われても、股関節の動き(可動域)に差がある場合は、骨盤や股関節を少し整えるだけで可動域が変わることがあります。

当院にもそのようなお子さんがたくさんいらっしゃいますので、気になる場合はいつでもご相談ください。

股関節の可動域に差があると、ハイハイやズリバイ、その先の歩行や走るといった運動発達に影響が出てしまう可能性もあります

股関節の脱臼のリスクがない場合でも、左右差を整えてあげるメリットはたくさんあると考えています。

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